すべてのよくある質問

新着順:全87件中 1〜10件目を表示 ランキング

「メンバー」と「ユーザー」の違いはなにか
メンバー カオナビに登録される人材データのこと プロファイルブックに登録されている一人ひとりのデータを指す ユーザー ログインしてカオナビを利用できる人のこと ユーザー管理で登録・管理されており、管理者(Adm)ユーザーと一般ユーザーの2種類がある 一般ユーザーは権限設定の関係で必ず『紐づけメンバー』を決めなければなりません。 そのためメンバーと1対1の関係になります。 管理者(Adm)ユーザーについてはその限りではありません。 プロファイルブックにメンバーデータを登録する前からカオナビにログインして初期設定を行う必要があるためです。

更新日:2022.07.12  閲覧数:525

オーナーとはなにか
オーナーとはボイスノートのイベント・スマートレビューのイベント・ピックアップリストのリスト1つにつき1人登録できる、該当イベントやリストの管理者のことです。 初期状態では作成者がオーナーですが、管理者(Adm)ユーザーが作成者の場合、該当イベント・リストの管理者として1人だけユーザーを指定できます。 オーナーに指定されると、メニューボタン内の各機能を利用できるようになります。(一部対象外機能あり) オーナーになるためのアクセス管理設定 必須設定 その他の設定>データ追加にて、対象機能が『○』 イベント、リストが作成できるようになります。 その他の設定>メールが『一括送信』 ボイスノート、スマートレビューで開始案内やリマインドを一斉に送れるようになります。 見える情報>情報参照にて、「1.基本情報」が『◯』(全社員の顔写真が見える) 全社員対象にリストを作成したり、回答者、対象者、参加者の設定ができるようになります。 必ずしも『◯』でなくてよいですが、リストに追加したい人、回答者、対象者、参加者に指定したいメンバー分は見えるよう設定してください 任意設定 見える情報>基本情報の項目別参照にて「社員番号」が『◯』 CSVファイルのアップロード作業ができるようになります。 必ずしも『◯』でなくてよいですが、CSVファイルをダウンロードした際に 閲覧不可メンバーの社員番号は「***」と表示されるため、アップロードできません。 また「閲覧不可+追加設定を行っている」または「閲覧不可以外+除外設定を行っている」場合、ボイスノートではダウンロードされたCSVファイルには社員番号列が表示されません。 オーナーにできること リスト、イベントの新規作成 指定されたイベントのコピー、削除 指定されたイベントの編集 ・ピックアップリスト : リスト編集、メモタグ権限編集、メンバーの入れ替え、メモタグの入力 ・ボイスノート : イベント編集、調査票作成、回答者の設定 ・スマートレビュー : イベント編集、ワークフロー設計、フォーム設計、権限設定、対象者設定、参加者候補設定、確定・差し戻し通知設定、再計算 開始案内やリマインドなどの通知 ステータス、フェーズの変更 フォームへの入力 CSVダウンロード CSVアップロード(権限の制限あり) オーナーにできないこと ステータス、フェーズが終了にな…

更新日:2022.07.11  閲覧数:535

カオナビに登録してあるデータを一括でダウンロードしたい
カオナビに登録されているすべてのデータを一括でダウンロードすることはできません。 各機能から個別にダウンロードすることは可能です。 基本情報 プロファイルブック、または管理者メニュー>CSV入出力からダウンロードできます。 プロファイルブックからダウンロードする 管理者メニュー>CSV入出力からダウンロードする シート情報 シートガレージ、または管理者メニュー>CSV入出力からダウンロードできます。 シートガレージからダウンロードする 管理者メニュー>CSV入出力からダウンロードする 添付してあるファイルは、管理者メニュー>ファイル入出力からダウンロードできます。 詳細はこちら 顔写真 管理者メニュー>顔写真管理からダウンロードできます。 詳細はこちら リスト情報 ピックアップリストからダウンロードできます。 詳細はこちら アンケート情報 ボイスノートからダウンロードできます。 詳細はこちら 評価情報 スマートレビューからダウンロードできます。 詳細はこちら 身上申請情報 ワークフローからダウンロードできます。 詳細はこちら 従業員コンディション情報 パルスサーベイからダウンロードできます。 詳細はこちら 適性検査情報 コネクトキューブからダウンロードできます。 詳細はこちら エニアグラム情報 エニアグラムからダウンロードできます。 詳細はこちら ユーザー情報 管理者メニュー>ユーザー管理からダウンロードできます。 詳細はこちら 組織図情報 シナプスツリーまたは管理者メニュー>所属ツリー管理からダウンロードできます。 シナプスツリーからダウンロードする 管理者メニュー>所属ツリー管理からダウンロードする

更新日:2022.05.13  閲覧数:728

グラフを見たい
①管理者機能の「カスタム設定」を開きます。​ ②左側のメニューの「絞込み」を選択し、 チャートボードで表示させたい項目を追加します。​ チャートボードで使用できるパーツとデータ形式の確認​  チャートボードで表示させるためにはデータの持ち方のルールが2つあります。​ 下記の設定通りに作成されているか確認しましょう。​ ①シートのレコード形式が「単一レコード」になっている ② チャートボードで表示させたい項目はマスターを設定できるパーツになっている​ もし上記の通り作成されていない場合は、シートやパーツの再設定が必要となります。​ グラフが表示されているかの確認​  カスタム設定の絞込みに項目を追加した時点でチャートボードにグラフが表示されます。​ ステップ1を設定後、管理者側でチャートボードにグラフが表示されているか確認しましょう。​​ 表示されていない場合はチャートボードで使用できるデータ形式などに適していない可能性があります。​ ユーザー操作: チャートボードを開く​ ①「チャートボード」を開き、見せたいグラフが表示されているか確認してください。​ ②グラフの各要素クリックすることでプロファイルブックの対象メンバー一覧に遷移することができます。​ 目的のシートが表示されていない場合 管理者機能「アクセス管理」の設定が間違っている可能性があります。​ ● チャートボードのメニューが表示されていない​​ 「使える機能 > 1.機能メニュー」でチャートボードが○になっているか確認してみましょう! ●グラフが出ていない​​ 「見える情報 > 1.情報参照」もしくは「見える情報 > 1.基本情報の項目別参照」に権限がついているか確認してみましょう! ●グラフの集計対象になっている人数がおかしい​​ 見える範囲の設定が適した権限になっているか確認してみましょう!​​

更新日:2022.02.28  閲覧数:955

アンケートを実施したい
①ボイスノート「新しいイベントの追加」からイベントの作成を行います。 ②イベント作成後、イベントのメニューから「調査票作成」で設問の編集を行います。 ③イベントのメニューをクリックし、「回答者の設定」から、アンケートの回答者を設定します。 テンプレート機能  ボイスノートにはテンプレート機能があります。 多様なカテゴリのアンケート事例の中から使いたいイベントをそのまま自社環境に登録して社員アンケートを実施したり、各社様の用途にあわせてご活用いただけます! 管理者設定:アンケートを開始する ①イベントのステータスを「回答受付中」に変更します。 ②イベントのメニューをクリックし、「メール・通知一括送信」を開き、表示されたモーダルの本文にアンケートの実施説明などを記入します。最後に下部「送信」をクリックし、メールを送信します。 ※この際、必ず【回答画面URL】の置換タグを本文中に挿入してください。 イベントパスワードの設定  よりセキュリティを高めたい場合にイベントパスワードを使用することができます。 イベントパスワードとは、自動で別送されるパスワードを入力することで回答画面を表示する設定となります。 ※イベントパスワードを使用しない場合、回答画面URLにアクセス直後、回答画面を表示することができます。 ユーザー操作:アンケートに回答する ①届いたメール内に記載されているURLにアクセスし、回答画面を表示します。 ※イベントパスワードを使用している場合は別送されるパスワードを入力し、回答画面を表示させます ②アンケートの回答が終了したら、「回答」をクリックすることで回答完了とすることができます。 未回答者への催促が簡単に行える!  未回答者を絞り込み、回答の催促を行うことができます。   回答結果をグラフで表示することができます。   特定のユーザーに終了済みアンケートを公開することができます。   特定のイベントに対し、管理者と同じような管理権限を持てるイベントオーナーの設定ができます。

更新日:2022.02.28  閲覧数:1437

面談の記録を残したい
①管理者機能の「レイアウト設定」を開きます。 ②画面右側の「シートの追加と削除」をクリックし、新規シートの追加(「+」ボタン)を行います。追加の際は、レイアウトを横型もしくは縦型シート、レコードを複数レコードを選択してください。 ③パーツを組み合わせて画面のレイアウトを設定します。 オススメの設定  イメージが湧かない場合は下記の通り設定してみましょう! シートの設定 ●レイアウト・・・縦型シート ●レコード・・・複数レコード 使用パーツ ●面談日の入力欄・・・日付(カレンダー) ●面談者の氏名記入欄・・・テキストボックス ●状態のフラグ付け(○・△・×など)・・・プルダウン ●面談後のコメント欄・・・テキストエリア 管理者設定:面談メモを閲覧・編集させる権限を与える ①管理者機能の「アクセス管理」を開きます。 ②「見える情報 > 1.情報参照」と、「編集できる情報 > 1.情報編集」のそれぞれにステップ1で設定したシートに対する権限を設定します。 <閲覧させる権限> <編集させる権限> ロール(権限)をユーザーに付与する  ステップ2で設定したロールを付与するユーザーがまだ登録されていない場合や、すでにユーザーに付与していたロールを変更する場合は、管理者機能の「ユーザー管理」も確認しましょう! ユーザー操作:面談メモシートを開く ①「プロファイルブック」を開き、面談メモを記入したいメンバーを検索し、顔写真をクリックします。 ②メンバー詳細画面の右側に表示されているシート一覧の中から、ステップ1で設定した面談メモシートを開きます。 面談メモシートが開けなかったときは・・・  管理者機能「アクセス管理」の設定が間違っている可能性があります。 ●プロファイルブックのメニューが表示されていない 「使える機能 > 1.機能メニュー」でプロファイルブックが○になっているか確認してみましょう! ●面談メモを記入したいメンバーが表示されていない 「見える情報 > 1.情報参照」で「基本情報」が適した権限になっているか確認してみましょう! ●面談メモシートが表示されていない 「見える情報 > 1.情報参照」で面談メモシートが適した権限になっているか確認してみましょう! ユーザー操作:面談メモを記入する ①画面中央に表示されている「レコード追加」をクリックします。 ②表示されたモーダ…

更新日:2022.02.28  閲覧数:4222

特定の社員をリストアップしたい
①ピックアップリスト「新しいリストの追加」からリストの作成を行います。 ②リスト名を入力して「保存」を行うとメンバーの選択画面へ遷移するので、メンバーの選択を行います。 プロファイルブックからもリストの作成 プロファイルブックでのメンバー絞り込み結果をそのままピックアップリストにリスト化することができます。 管理者設定:リストの公開範囲を設定する ①公開したいリストの歯車マーク「リスト編集」を開きます。 ②モーダル下部「公開範囲」の箇所で、作成したリストを公開していいロールを選択します。 ユーザー操作:リストを確認する ①「ピックアップリスト」を開きます。閲覧を許可されているリストが表示されます。  リストに入っている詳細なメンバーを確認する場合は「リスト名」をクリックします。 見たいリストが表示されていない場合、、、  ■ ピックアップリストのメニューが表示されていない アクセス管理で「使える機能 > 1.機能メニュー」でピックアップリストが○になっているか確認してみましょう! ■表示されている人数が足りない アクセス管理で「見える情報>1.情報参照>基本情報」で見える範囲となっているメンバーがリストに表示されます。適した権限になっているか確認してみましょう! そのほか出来ること  リストに入ったメンバーごとにメモタグを付けることができます。 リストに入ったメンバー宛にメールを送ることができます。 特定のリストに対し、管理者と同じような管理権限を持てるオーナーの設定ができます。

更新日:2022.02.28  閲覧数:896

社員をマトリクス表で俯瞰したい
①管理者機能の「カスタム設定」を開きます。 ②左側のメニューの「表示軸」「ラベル」「ソートキー」から、シャッフルフェイスで使用したい項目を追加します。 シャッフルフェイスで使用できるパーツの確認 シャッフルフェイスで使用できる項目には、データの持ち方のルールが2つあります。 下記の設定通りに作成されているか確認しましょう。 ①シートのレコード形式が「単一レコード」になっている ②表示させたい項目はマスターを設定できるパーツになっている(※ラベル除く) もし上記の通り作成されていない場合は、シートやパーツの再設定が必要となります。 マトリクスの表示設定を行う ①「 シャッフルフェイス 」を開き、右側のメニューよりマトリクスの表示設定を行います。 見たいデータが表示されていない場合、、、 ■ シャッフルフェイスのメニューが表示されていない アクセス管理で「使える機能 > 1.機能メニュー」でシャッフルフェイスが○になっているか確認してみましょう! ■表示軸など、使用したい項目が表示されていない アクセス管理で「見える情報 > 1.情報参照」もしくは「見える情報 > 1.基本情報の項目別参照」に権限がついているか確認してみましょう! ■表示軸で項目を選択したが、軸の表示が出ない マスターが設定されていない可能性があります。マスター管理を確認してみましょう! ■表示されている人数が足りない アクセス管理で見える範囲の設定が適した権限になっているか確認してみましょう!

更新日:2022.02.28  閲覧数:877

資格情報を管理したい
資格管理はプロファイルブックで行えますが、「資格管理」と一言でいっても、カオナビでの管理方法は様々です。 持っている資格を一覧で見たいのか、特定の資格保有者の分布図を見たいのか、保有必須資格を有効期限と一緒に管理したいのか、などなど、用途によって作成するシートが変わってきます。 レコード形式 検索機能の利用 分析機能でのデータ利用 設定工数 A.人ごとに保有資格一覧を見たい 複数 選択式またはフリーワード形式での検索が可能 × 少ない B.資格保有者の割合や分布図を見たい 単一 選択式・数値入力式の検索が可能 ○ 多い C.保有必須資格を有効期限と一緒に管理したい 単一 選択式・期間指定式の検索が可能 △ やや多い (※)分析機能とは、シャッフルフェイス、チャートボード、ダッシュボードを指します。 業務上取得が必須な資格はBやCで、任意であったり業務に直接関わらない資格はAで、などそれぞれ資格データの用途に合わせて分けて管理するケースもあります。 自社のニーズに合わせ、設定を行ってみましょう。 A.人ごとに保有資格一覧を見たい 人ごとに持っている資格を一覧で見たいときは、複数レコード形式のシート作成がおすすめです。 最も手軽な管理方法で、途中で登録したい資格が増えたときも管理者(Adm)ユーザーによる設定変更の手間が少ないという利点があります。 レイアウト設定のポイント レコード形式は必ず『複数レコード形式』を選択してください。 レイアウトは横型/縦型どちらでもよいですが、表示したい項目が8項目以下であれば『縦型』をおすすめします。(※画像は縦型です) 『テキストボックス』で、資格名を入力するための項目を設定します。 『カレンダーパーツ』で、「取得日」などの項目を設定してもよいでしょう。 資格名項目に利用するパーツ 保有資格を従業員本人に入力させるケースもあると思います。その場合、「どんなパーツを使用するか」もポイントになります。 「『テキストボックス』で、資格名を入力するための項目を設定」と前述しましたが、『プルダウンリスト』も利用可能です。 プルダウンリストを利用すると、あらかじめ入力してほしい資格名の選択肢を設定することができます。 メリット デメリット テキストボックス ・自由に資格名を入力できる ・表記揺れがある 例:英検2級、英語検定2級 など プルダウ…

更新日:2022.02.10  閲覧数:2804

顔写真を効率的に収集したい
「顔と名前が一致する」メリットは一見わかりにくいかもしれませんが、名前で呼ばれると、自分が認識されているという気持ちになり、やる気が出たりミスや不正が減る事に繋がるなど、様々な効果が期待できます。 一方、顔写真は個人情報にあたります。収集時含め取り扱いには十分注意ください。 顔写真回収時の注意事項 顔写真回収の際は利用目的を明示する データを収集する際には何のために取得してどのように利用していくかを明示してください。 顔写真も個人情報に含まれるので、入社時などに同意を取っているケースもあります。 入社時の個人情報取り扱いの同意書や雇用契約書などに、既に取り扱いルールなどが盛り込まれているケースもあります。 判断に迷った場合は、未然にトラブルを防止するために法務部門にご相談ください。 カオナビに登録できる顔写真の条件 登録できる顔写真のフォーマットは以下の通りです。 ファイル形式:JPG形式、PNG形式、GIF形式 1ファイルあたりの容量:5MB以下 顔写真の収集方法 顔写真の収集・登録には、複数の方法があります。 それぞれメリットデメリットがありますので、自社の状況に合うものをお選びください。 方法 統一感 管理者の工数 ユーザー登録 A.顔写真を全従業員分撮影 カオナビ管理部門にて全従業員分撮影したり、各拠点に撮影を依頼しデータを回収したのち、管理者(Adm)ユーザーにて一括で登録する方法 ◎ 大 任意 B.従業員自ら登録する プロファイルブックから従業員自ら顔写真をアップロードする方法 × 小 必須 C.アンケートで収集する 顔写真収集用アンケートを作成して回収したのち、管理者(Adm)ユーザーにて一括で登録する方法 △ 中 任意 ※メールアドレスを持っていない場合は必須:参考 A.顔写真を全従業員分撮影 カオナビ管理部門にて全従業員分撮影したり、各拠点に撮影を依頼しデータを回収したのち、管理者(Adm)ユーザーにて一括で登録する方法です。 撮影やデータ回収の工数はかかりますが、写真の統一感は抜群です。 撮影した写真データのファイル名を「社員番号+拡張子」にすることで、簡単に一括登録可能です。 例)メンバーの社員番号 : A0001   顔写真のファイル名 : A0001.jpg 、 A0001.png 、 A0001.gif 顔写真の登録 撮影した顔写真の登録…

更新日:2022.02.10  閲覧数:3147

-->